
バレンタインの日に鑑賞
ちゃんと観たのは
劇場公開以来41年ぶり。
映画「血のバレンタイン」

復讐ホラーの名作である。
20年前の鉱山事故が発端。
翌年に1つ目の復讐は
実行される。
復讐は新たな復讐を
生んでしまうことになる。
やはり封印ごとは
解禁してはならぬ。
ショッキングなシーンプラス
犯人探しも楽しめる。
犯人の動機も
致し方ない事かなと。
ハートのタトゥは本作。
バラのタトゥは
「ローズマリー」

人それぞれ
トラウマな事は違う。
トラウママイノリティーも
時には考えないと。
