高橋裕之のシネマ感B

シネマコミュニケータ―称号授与20年目 尼崎から全国へ宣伝的に発信

映画「血のバレンタイン」


バレンタインの日に鑑賞
ちゃんと観たのは
劇場公開以来41年ぶり。
 
 



 
復讐ホラーの名作である。
 
20年前の鉱山事故が発端。
 
翌年に1つ目の復讐は
実行される。
 
復讐は新たな復讐を
生んでしまうことになる。
 
やはり封印ごとは
解禁してはならぬ。
 
ショッキングなシーンプラス
犯人探しも楽しめる。
 
犯人の動機も
致し方ない事かなと。
 
ハートのタトゥは本作。
 
バラのタトゥは
 



 
人それぞれ
トラウマな事は違う。
 
トラウママイノリティー
時には考えないと。