
1984年の

2022年
ライアン・キーラ・アームストロング

に引き継がれた
「炎の少女チャーリー」
リメイクと言うよりは
スティ−ヴン・キングの
原作を元にした再構築版的。
チャーリーの能力は
研究材料になってはならぬ。
秘密組織から守る為の
バトルが核になっているが
家族やチャーリーの
苦悩や葛藤も描かれており
スリラー要素に切なさがプラス。
映像はブラムハウスなので魅せる。
「透明人間」の不気味さと
「ハロウィンKILLs」のスピード感
音楽は旧作は降板した
パイロキネシスファンには
たまらんスタッフです。
今、アメリカ映画界の
KEYWORDは"80年代"
見逃すな!
全国ロードショー公開中