
(C)Julia / Omuro
<作品紹介パターン>
(概要)
漫画家の優希が父の事故をきっかけに、
そこで出会う人々との関係を描いた群像劇。
監督は、これが劇場映画第一作となる西田宣善。
脚本は『夜明けまでバス停で』で
看護士さんの助言も意味があるね。
優希の台詞に少し皮肉が含まれてる感じ
父の入院から3か月後
ケアマネージャーとの出会い
デイサービスあるある
介護施設ハレルヤ物語が始まる~
利用者が少ない?
認知症あるある。
京都らしい”撮影ネタ”が微笑ましい。
面白いレクレーション
団体生活は色々あるのが当然
意外とバックボーン話
職員あるあるも楽しめる(笑)
田中要次さんは、その役なんだ(笑)
わんわり優しいラブモード。
利用者の急逝(きゅうせい)もあること。
面白い展開になっていく。
主人公が漫画家であるというのが
ラストにかけて重なっていくね。
「また逢いましょう」はそういう意味ね。

(C)Julia / Omuro