
(C)CIELOSFILM/Cinemago
<作品紹介パターン>
いよいよ大阪でも公開!
大阪シアターセブン
8/2(土)から1週間限定、日替わり上映
連続劇場公開デビュー上映企画
「終点なき映画たち Route:1」
(下北沢トリウッド版予告編)
(あらすじ)
「ひとたび筆を走らせれば、誰かの人生が始まる」
久坂部碧は、ある幻影に囚われていた。
光に溢れた教室、その窓辺で本を読む青年、
「漣聖司」と書かれた檸檬色の栞。
どれも身に覚えがない。
しかし碧は突如として、
彼と架空犯罪調査局を巡る連続殺人に巻き込まれる。
現実と虚構の狭間で事件は瞬く間にエスカレートしていき、
やがて一つの真実に辿りつく。
人智を超えた旅路の果てに何が待ち受けているのか。
伴を握るのは、謎の言葉「フィクティシャス・ポイント」。
久坂部碧が主人公だ。
「漣聖司」とは?
海への入り口の撮り方のアイディアは
御見事だと思った。(予算がないから?)
二重構造で進み楽しめる。
(頭の切り替えは必要)
現実と空想の一体化
撮影場所選びも苦労しただろうけど
不思議な空間を描いている。(学校のトイレ)
現実に起こった事は物語に反映される。
話は少し難解だけど・・・
現実、過去、物語の交差
ラストに何となく全貌がわかる。
こう言うことですよって。
・8/5(火) 19:20~20:33
・8/8(金) 19:20~20:33

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