
(C)“Ryuichi Sakamoto: Diaries” Film Partners
〇作品公式サイト
(本予告)
(概要)
命が尽きるその瞬間まで音楽への情熱を貫き、
創作し続けた坂本龍一。
本人が綴った「日記」を軸に、
遺族全面協力のもと
提供された貴重なプライベート映像やポートレート、
未発表の音楽を交え、
稀代の音楽家の最後の 3 年半の軌跡を辿る。
今なお国も世代も超えて
我々の心を掴み続ける坂本龍一は、
命の終わりとどう向き合い、何を残そうとしたのか──。
誰しもの胸に迫るドキュメンタリー映画が完成した。
日記を元に進められる
語りは田中泯
2020年12月11日
ステージ4のがん告知(余命半年)
次の日に世界同時配信
♪戦場のメリークリスマス♪が響く
医師の証言も。
すぐに2021年の幕開け・・・
2021年1月12日入院
東日本大震災への想いも。
2021年3月3日退院
月日は流れていく
余命半年は過ぎたが~
2021年10月の手術時が
少しやつれた感じを受けた。
2022年1月17日
70歳の誕生日
その後も陽気さは変わらない感じ。
抗がん剤の使用
(自分自身も経験済み)
情景と演奏がなのとも言えないシーンがある。
2022年音楽活動しているのに驚いた。
最後の姿は別人だね
2023年3月28日
雨の早朝に永眠
坂本龍一と
共に歩む3年半97分の時間
最後まで”教授”であった。