高橋裕之のシネマ感B

シネマコミュニケータ―称号授与20年目 尼崎から全国へ宣伝的に発信

映画「わたしは最悪。」amazonプライム会員特典配信中

 
映画「わたしは最悪。」
 
 
デンマーク合作で
『リプライズ』(2006年)と
オスロ、8月31日』(2011年)
から続く
トリアー監督の「オスロ三部作」。
第74回カンヌ国際映画祭での上映や
国際長編映画賞と脚本賞
ノミネートされた様です。
 
初見の為と
お国柄、女性主役で
感情移入が出来なくて残念。
 
映画「わたしは最悪。」
鑑賞中メモ
 
序章と終章 12章からなる。
人生で「わたしは最悪。」と
一度は思った人へ・・・
主人公ユリアは新しい恋に賭ける。
ロマンチックコメディ
大人の恋は“子供”を持つ持たないも重要。
第2章 浮気 トイレ 煙草吸い合い
第3章オーラルセックス
凄い表現もある。SNS記事
第4章私たちの家族
30歳で何かある。
第5章バットタイミング
ストップの好きな映像
第6章高山
第7章新しい章 ラブシーン多し
終章
小説が映画になる二重構造
 

 

わたしは最悪。(字幕版)

わたしは最悪。(字幕版)

  • レナーテ・レインスヴェ
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