
浜村淳さんの
ありがとう名画試写会にて
「幸せのポートレートを観てきました。
クリスマスシーズンの
ほんわか人間ドラマだったので
季節的に違和感がありました。
アメリカ人にとって
愛すべき人
大切な人と過ごすクリスマス
ニューヨークのキャリアウーマン
メレディスが
クリスマスに
彼、エヴェレットの
家を訪問するところから始まります。
この家にあつまって来る
「家族」は曲者ぞろい。
好かれるか嫌われるかの勝負時
この家に集う者たちの
ほんわかアンサンブル劇が
時に面白く
時に切なく
時に感動で
包んでくれます。
ほんとは
クリスマス時期に観ると
もっとロマンチックなのですが・・・
往年の「ウディ・アレン」作品の
イメージがあったのは
ダイアン・キートンが
出演しているからでしょうか?
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#ロンドン、人生はいめます#ダイアンキートン
