高橋裕之のシネマ感B

シネマコミュニケータ―称号授与20年目 尼崎から全国へ宣伝的に発信

不朽の名作「名犬ラッシー」

子供から大人まで
世界中で愛され続けて60年
再び、映画で蘇りました。
「名犬ラッシー」

もう話はご存知ですよね。
離れ離れになった
少年と”名犬ラッシー
少年の元へ戻る為
"名犬ラッシー”が
800キロ走る感動作です。

恥ずかしながら
名犬ラッシー」の映画を観るのは
初めてでした。

観終わったあとなんか
ジーンときましたね。

中盤の旅芸人とのエピソードで
かなり涙腺が緩んでいたのですが・・・

ネス湖の怪獣」”ネッシー"ネタもあり
思わず「ラッシーVSネッシー」かと
勝手に喜んでいました。

これに"プラッシー”があれば~
(意味わかる人いますかね?)

スコットランドからの
シーンは膨大で
美しかったのですが
あの道のりを「犬」がと思うと
「それは無理」と
突っ込みたくもなったりして。

でも、これはやはり名作だと
再度感心しました。

「ラッシー」映画を観たことない人には
是非、一度、観てほしかった作品です。



名犬ラッシー

パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン

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名犬ラッシー 家路

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