高橋裕之のシネマ感B

シネマコミュニケータ―称号授与20年目 尼崎から全国へ宣伝的に発信

映画「マーメイド・イン・パリ」



人魚がいよいよフランスへ
「マーメイド・イン・パリ」

人魚映画と言えば
やっぱり「スプラッシュ」だけど
今、考えると、やはりアメリカン。

ホラーファンタジーだった。

今回の
「マーメイド・イン・パリ」は
映像はファッショナブル。
音楽も程よく流れ
ブコメと言うよりは
ラブロマンス+リトルサスペンス。

所詮
人間と人魚の恋愛は
夢物語なんだよね。