
鑑賞メモ
映画「京都カマロ探偵
~失踪の男を探せ!」
シネスコサイズで
往年の邦画を感じる。
釜田はカマロを乗り回す探偵
自称探偵ごっこが探偵に?
スピード感のある展開
京都を舞台にした
2時間ドラマ風だけど違う、
映画になってました。
兄弟対決や絆も描かれている
ドンパチもなく
暴力も少なく
血も出ない
人が死なない
ソフトな刑事もの
コメディタッチ。
続編に繋がるセリフも・・・
エンド曲も良い。
オオラスの意味するものは?
あっと言う間の79分
