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映画「Retake リテイク」
(あらすじ)
高校 3 年生の景はある日、
遠い存在と思っていた同級生の遊から
映画づくりに誘われる。
遊が撮りたい映画は
「絵描きの男の子と落ち着きのない女の子が
『時間の流れない世界』を目指して旅をする」
という物語。
友人のアリサ、海、二郎も集い、撮影が始まる。
共に創作をする喜び、ほのかな恋心、過去の行き違い..
さまざまな思いを抱える彼らの関係が、
映画づくりとともに移り変わっていく—
繰り返す彼らの夏が辿り着くラストシーンとは?
PFF アワード印の作品だど思う。
青春物、学園物の龍童門
初々しさが溢れる映画。
罪のない高校生達だね。
映画と映画の中の映画で
二重構造と言う好きなパターン。
向上や成長が比例していく。
不思議な世界観がある。
高校生時代に
良くある感情だね。
中盤でイライラさすなあ~
と思ったら・・・
戸惑うけど、なるほどな~
なるほどの展開が続くなあ。
どんな着地点か益々、気になる。
<関西公開・舞台挨拶情報>
・大阪府 シアターセブン 2025年2月1日(土)~
舞台挨拶
2/1(土) 16:00の回上映後
<登壇者>
中野晃太監督、千葉龍青さん
2/2(日) 16:00の回上映後
<登壇者>
中野晃太監督、千葉龍青さん
2/5(水) 19:00の回上映後 舞台挨拶予定
<登壇者>
麗さん(チョーキューメイ)、
中野晃太監督、千葉龍青さん
・兵庫県 元町映画館 2025年3月1日(土)~
中野晃太監督&主演・麗さん(チョーキューメイ)
ZOOMインタビュー