
映画10周年記念作品
名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌
前作「名探偵コナン 水平線上の陰謀(ストラテジー)」の
ラストの方で「コナン」が
ジェットスキーを飛ばしますが・・・
「小学生?」「高校生?」
「探偵になるよりも
ジェットスキーのプロに」と思ってしまいましたが
やはりコナンは止められない。
今作は・・・
10周年記念作品ということで
メインの登場人物が多いこと
多さでは楽しませてくれますが
その分、個人を中心にした話が薄くなっています。
犯人探しも少し計算されていたかも?
話の広がりが少し難点ですね。
11作目では
またまた難解事件に取り組んで
くれることを祈ります。
とりあえず映画10周年おめでとう!
