高橋裕之のシネマ感B

シネマコミュニケータ―称号授与20年目 尼崎から全国へ宣伝的に発信

映画「宇宙人 王さんとの遭遇」


映画
「宇宙人 王(ワン)さんとの遭遇」

ふざけてる様で
伝えているんですが~。

ある意味
差別を扱った作品です。

拷問はダメだろう
゛生゛ある者は同じだろう
SFながら考えさせられる。

しかし最後に
ダイギャフンが来る?

今まで
これ程、腹立った作品はない(笑)

これが人間なら
゛人間不信゛に墜ちいる。

騙す?ではなく
裏切り映画としては宇宙一。

後味悪さと交信しますか?