
ナタリー・ポートマン」の
坊主頭がきになって仕方がなかった
「Vフォー・ヴェンレッタ」
原作は、イギリスのコミックなんですね。
違う方の評をみると
イギリスの歴史と背景を把握しないと
面白くないと書いていたのですが・・・
全然そんなこと関係なく楽しめました。
前半は、ダークな描写が多く
ラストのほうで一気に見せてくれて
終わり方も楽しめました。
少しネタばれですが、
「PART2」は製作しないでほしい。
(多分、話の流れでは無理?)
問題の坊主頭になってからが
話がおもしろくなってたりして?
この作品も
映画としては完成系ですね。
決して「マトリックス」並な
話を期待しないでください。
全然別物として
見ごたえ充分です!
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