高橋裕之のシネマ感B

シネマコミュニケータ―称号授与20年目 尼崎から全国へ宣伝的に発信

映画「デッド・サイレンス」自分ではシャベルナ危険!


本日の
FMaiai「Musicどらごん」
”宇津呂鹿太郎の映画に愛を込めて」は
「デッド・サイレンス」でした!


「ソウ」シリーズのジェームズ・ワン監督と
リー・ワネル脚本が仕掛ける最新作
「デッド・サイレンス」

期待しますよね。この二人の作品は・・・

ユニバーサルのロゴマークから
懐かしき怪奇のイメージでスタート。
映像遊びも見せてくれます。

全体的に「SAW」とは違うけど
独特のスリラー感覚で突っ走ります。

全体像は?
ソリッド・シチュエーションは?
気になりますね。

全体像のオチが○○○にしてしまったのが
ちょっと気にかかります。
ソリッドは、予想内だったかな?

”腹話術”がキーワードです。

最後まで展開が読めないのは
健在!ですう。

また、彼らの仕掛けに
素直にはまりましょうよ!

「ソウ」の一作目が気に入ったなら
この作品も気に入るはずです。
痛くはありませんが・・・




デッド・サイレンス [DVD]
リエーター情報なし
ジェネオン・ユニバーサル