高橋裕之のシネマ感B

シネマコミュニケータ―称号授与20年目 尼崎から全国へ宣伝的に発信

映画「サイゴン・クチュール」


©2018 STUDIO68
 
 
ベトナム映画祭2023より
ピックアップ作品

映画「サイゴン・クチュール」

◆1969年のサイゴン
9代続いたアオザイの仕立て屋の娘ニュイは、
60年代の新しいファッションに夢中でアオザイを古いと嫌い、
母と対立していた。
そこから48年後の未来、
2017年にタイムスリップしたニュイは
自殺を図ろうとしていた落ちぶれた自分に対面。
 
高橋裕之のシネマ感>
 
バック・トゥ物の掟破り版?
未来の自分と行動するとは~
映像的には明るい作品。
話の展開は面白く
ジーンとくる映画でした。
ベトナム映画の新しい一面を感じました。
大阪公開時
監督のグエン・ケイ監督インタビュー
 
stand.fmバージョン(ラジオ番組風)
 

ベトナム映画「サイゴン・クチュール」グエン・ケイ監督インタビュー - 高橋裕之のシネマ感stand | stand.fm

ベトナム映画「サイゴン・クチュール」グエン・ケイ監督インタビュー #ベトナム映画祭

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ベトナム映画「サイゴン・クチュール」グエン・ケイ監督インタビュー|高橋裕之のシネマ感ノート(シネマコミュニケーター)

ベトナム映画「サイゴン・クチュール」グエン・ケイ監督インタビュー

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