
<あらすじ>
何者かによって 8 歳の愛娘を殺された父、
アルベール・バシュレ(ダミアン・ボナール)は、
偶然知り合った
犯人を突き止めて復讐を果たすべく殺意を燃やしていた。
やがて2人はとある財団の関係者たちを拉致し、
次第に真相が明らかになっていくが……。
“必ずこの手で犯人に報いを!
”その先に待っているのは、人の道か、蛇の道か
ある財団の組織ぐるみの犯行か?
二人が行動するたびに
真相ではなく謎が多くなる。
「SAW」シリーズの
原案か?と思ったりもした。
(あれほど痛さはないけど)
後半になって
益々展開がわからなくなってきた。
復讐劇とゲームのミックス。
全然、安心、落ち着いて
観れないぐらい
次々と展開する。
(それが面白いが~)
観客も渦中の中に
放り込まれてしまう。
なるほどと思う
真実が明かされる。
久しぶりの
最後に「えー」と唸る作品。
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