
映画を観る前の
スペイン料理では
”旨い”と叫んだ!
さて映画は”怖い”と叫べるか?
”面白い”と叫べるか?
リメイクの「ザ・チャイルド」

あらすじは前作と殆ど同じなので
何が”見どころ”になるのか?

「あー多くは語りません」
申し訳ありません。
この言い訳が
”シネマコミュニケーター”の逃げ道です(笑)
みよしや千林店 店長 柏木様も
鑑賞後、多くを語らなかったような記憶がありますが・・・
「ハイ!リメイクでした!」じゃんじゃん!

子供が凶暴になる訳って
ちゃんと描かれてなかったかな?
その部分が最後までひっかかってしまって
”エンド”を迎えたので
ラストも”衝撃”に受け止められなかったけど。
今回は
”映画”よりも”料理”の勝ちで価値があったということで
子供よりも大人の勝利?
一つ考えたのは
「子供虐待はいけません」
「子供は、素直に・・・」と
社会的にも考えてしまった。
