
これは試写会で見た作品
あまりにもラストに
ブーニングが多かったので・・・
市川拓司節な

何故いつも彼の原作は
「死」を中心にしたテーマだろう
そして「一時的な蘇り」があるのだろうか?
まるで「いま、会いにいきます」だよね。
長澤まさみのセリフも
どこか竹内結子的・・・
題名が最後のほうに出てくる
「セリフ」だということも
今回はラストを
原作と変えたみたいで
それが試写会場では
ブーイングになっていた。
ちょっと代表作のあとの
主演者達のキャスティングも
悪かったかも?
「手紙」+「タイヨウのうた」+「涙そうそう」
すべての作品を越すことは出来なかった。
俺もラスト嫌いだ~
涙もないぞー
でもそれなりの作品だったかもしれない。
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