
「きみが死んだあとで」
〈インタビュー用
メモ書き的プレビュー〉
現在
十三シアターセブンで続映中
今後も各地でも公開される
代島治彦監督の
「きみが死んだあとで」
上映時間200 分だけど
長さを感じさせないぐらい
スピード感がある。
(編集の力だろう)
語りで綴っていくが
博昭さん(きみ)の青春物語的。
死因の謎?
少し大阪も関係。
知らない言葉が多かった。
大友良英さんの音楽も
合っている。
教科書を使わない授業。
(佐々木さんエピソード)
反戦を訴える、デモではない?
語りがうまい
上巻が死で終わる
佐々木さんの詩が響く
男性と女性で感覚が少し違うと思う。
今の若い人達へ
最後のメっセージ部分。
製作支援者の多さ。