高橋裕之のシネマ感B

シネマコミュニケータ―称号授与20年目 尼崎から全国へ宣伝的に発信

映画「ソングバード」


ある意味、凄く怖い映画である。
 
映画「ソングバード」
 
コロナウイルスが悪化した
2024年の近未来が舞台。
 
免疫がある者は特別扱い
住民は部屋の中の生活が
中心だが、それでも感染する。
 
感染者はQゾーンと言う施設へ。
 
免疫のある主人公が
濃厚接触者になった
恋人を救おうとするが〜
 
観ていて色んな怖さを感じた、
全ての行動には共感出来なかった。
 
今の時代そのものの
新ウィルス映画。
 
教訓として観ておくべきか?