
ドキュメンタリーパート+
ドラマパート=ドキュドラ映画?
映画「乙女たちの沖縄戦~白梅学徒の記録~」
〈鑑賞メモ〉
(しらうめがくとたい)
沖縄県立第ニ高等女学校四年生による部隊
最後は自決
※ひめゆり隊は有名ですが~※
ドキュメンタリーパート
太田隆文監督
ドラマパートで演じる
森田朋依が利き手
沖縄県立第ニ高等女学校関係者に
当時の話を聞く。
未だに戦争の影響があるのが感じ取れる。
戦争のトラウマ
元気だけど体の中にはトラウマがある。
語りで繋ぐ→若梅隊
部隊に所属していた武村豊さん、
中山きくさん登場!(父親と同じ歳)
軍事教育の時代
手術場壕 うじが・・・16歳の少女
病院壕は今も残る。
入院はあっても退院はない
その時に生き残ったから今の家系がある。
「命(いきる)」の奥深い意味。
ドラマパート 松村克哉監督
ドラマパートは
ドキュメンタリー部分の再現であり復習?
語りの方も生々しかったが~
ドラマパートも生々しい。
6月4日
そして77年
今、白梅学徒隊を
知っていただくと共に
世界から戦争がなくなります様に〜
今年も終戦記念日はやってくる。
